カラダ

ぎっくり腰になったときに早く回復するために行うたった1つの行動

最近、腰痛めていませんか?

そんな私今まさにタイムリーで腰を痛めています。

またやってしまいました。

今、必死に痛みと向き合いながら記事を書いています。

ぎっくり腰になった時は1日も早く楽になりたいと誰もが思います。

幾度となく腰をやってしまった経験を活かして、1日でも早く回復するにはどうしたらいいかを紹介していきたいと思います。

腰をやっちゃう人は要チェック!!

結論:腰を痛めても無理せず通常どおり生活する

あ!っ痛!!

腰を痛めたそんな時どうしますか?

安静に過ごすという人が大半だと思います。

しかし、最近ではこんな記事があります。

ぎっくり腰になったら「痛み止めを使い、できるだけ普段の生活をする」のがお勧め

現在では、ぎっくり腰になったときには安静にするのではなく、早めに痛み止めやシップなどで痛みを抑えたうえで、できる範囲で普段と変わらない生活をするよう心がけることが推奨されるようになっています

https://forbesjapan.com/articles/detail/26913/2/1/1より引用

ノット安静!!です。

確かに今私は湿布を腰にはり、痛み止めを飲んで作業(この記事)を書いています。

実は、今朝起きて悶絶していた私はできるだけ動かずに安静にしていました。

が、いざトイレ、いざ食事で動こうとするもんなら容赦無く魔女が一撃をおみまいしてきます。

ぎっくり腰は別名魔女の一撃と言われそれはその名に相応しい一撃をおみまいしてくれます。

その痛みに恐れ床に伏せがちですが、それが帰って長引く原因になっています。

気分もなんとなく暗くなるので、昼から湿布と鎮痛剤を盾に作業しています。

決して無理は禁物です。

可能な限りでいつもと同じ生活をしましょう。

通常通り活動するためのサポートを利用する

通常通りと言っても痛みがという人。

わかります。

その時は我慢せずにサポートしてもらってできる範囲で活動しましょう。

サポート1 痛み止め

鎮痛剤が家にあるとこんな時に便利です。

痛みがある時は我慢せずに飲みましょう。

私の経験上では鎮痛剤で痛みが完全になくなることはありませんでした。

しかし、ずいぶん痛みが和らぐのは確かですし、

気持ち的にも少し動いて見ようと思うようになります。

サポート2 コルセット

これは活動する上であったほうが安心するアイテムです。

一度つけて外した時の不安感ハンパないです!!

ぎっくり腰になって病院にいくと薬と一緒に処方されたりもします。

私は病院で購入したコルセット使用していますが、薬局なんかでもさまざまな種類のコルセットをとりあるかっていますので、探して見ることをオススメします。

腰痛が癖になっている知人が一押ししていたコルセット。

数あるものから色々試して一番よかったと太鼓判でした。

ぎっくり腰の時だけでなく日頃から使用することでぎっくり腰から守ってくれるので癖になっている人にもオススメです。

いつも通り動ける環境を作ることが大切

ぎっくり腰になると歩くこともままならなくて本当に辛いです。

痛みがないかを恐れながらではなく、万全な体制、鎮痛剤やコルセットなどを用いて痛みを極力抑えて痛みに恐れず決して無理はしない生活で1日でも早く回復していつもの生活に戻れるように準備しておくことをオススメします。

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